一万年の暮らしを
めぐる旅
「鮭の聖地」源流のまち、
北海道 標津町
2026.01.21
目的から探す

⼀万年の昔も、なにげない今⽇も。
鮭とともに歩んできた、
標津町にしかない暮らしを。
標津町の海岸から⽔平線に⽬を向けると、
北⽅領⼟・国後島が浮かび、その間に広がるのは根室海峡。
この優れた漁場で豊富に採れる鮭は古くから⼈々をひきつけ、
歩んできた⾜跡は「鮭の聖地」として⽇本遺産にも認定されています。
鮭の聖地の中⼼となる標津町のこれまでの物語と、
今を⽣きる⼈たちの魅⼒を紹介しながら、地域の価値をつなぎ続けたい。
逆から読んでも同じ意味となる「けさのさけ」には、
鮭がもたらす循環の恵みと、標津町の未来への想いが詰まっています。
けさのさけ ニュース
-
2026.01.21
イベント
標津町冬まつり「キラリ標津2026冬を楽しもう」開催のお知らせ
-
2026.01.19
お知らせ
令和7年度標津町観光ガイド養成講習会開催のお知らせ
-
2026.01.19
お知らせ
【参加者募集】教育旅行民泊 活動報告会を開催します
-
2026.01.06
お知らせ
町営金山スキー場オープンのお知らせ
観光スポット

旅を通じて、鮭の聖地の物語を紡ぐ
人たちやモノに出会ってほしい。
標津町で食べたグルメ、歩いた道、見た風景のほとんどは鮭の聖地と紐づいています。
まちの人が大切にしている1万年の歴史をみなさんも感じてみてください。

























